無駄な通院していませんか? 痛みを治すための本当の治療とは・・・

query_builder 2025/11/17

ただ通院しているだけになっていませんか?

現在、体に痛みがあり通院をされている方は多くいらっしゃると思います。

休日に整形外科の前を通ると、駐車場がないほどに混みあっているのを良く見かけます。

それほど、筋肉や関節・靭帯など身体に痛みを抱えている人が多いということに驚きです。


通院されている方の中には、リハビリ目的で電気や温熱・マッサージベッドといったいわゆる物理療法を主に利用されている方はかなり多いのではないでしょうか? 

「症状を治したい」そんな気持ちで通院しているのでしょうか?

保険が効き、1回の値段が安いからと症状が変わらないのになんとなく通院を続けていませんか?


今の状態を抜け出さない限り、体が良くなることはありません。

痛み止めの内服・湿布、物理療法は痛みを治す治療ではありません。

痛みを取り除くだけ(一時的なもの)に過ぎないのです・・・


医療機関の役割

例えば、転倒して腰が痛くなった場合に病院や整形外科の受診をされてると思います。そりゃ転倒してぶつけているのですから、痛いのは当然です。

しかし、そこで医療機関を受診する理由は骨が折れていないか確かめることと、痛み止めをもらうことの2つです。

医療機関(整形外科)では、骨が折れているか否かを確認するのが主な役割です。

折れていれば手術を勧めますが、折れていなければ痛み止めを出す以外の治療はありません。もちろんその場で処置のできることは行いますが、それ以上は何もしませんよね?


肝心なのはその後です。日にち薬だと思っていた痛みがなかなか消えない。そんな時どうされますか?

また、整形外科を受診し痛みがあることを伝える。そこからが、改善しない治療の始まりです。

なぜなら、骨には問題がない。かといって筋肉を細かくエコー検査を行ったり、別の部位のレントゲンやMRIの撮影は行わないからです。

そして、転倒による打撲や骨挫傷の診断が挙がったとしてもそれに対し外部からの施術(リハビリ)の指示は下りないのです。


これは、膝や腰・肩などの痛みに対しても同様です。

基本、医療機関は検査結果(レントゲンやMRI)で問題がない限り、痛みがあったとしても内服薬や湿布での経過観察があたりまえです。

そういった状況に置かれた人が、治療難民として電気や温熱など物理療法に通い始めるのです。


整体&リハビリサロンCORAL

整体院は数多くあり、どこも同じではありません。

店それぞれに特色や強みも異なります。だからこそご自身の目的に合った整体を選ぶことがとても重要です。

最近は国家資格保有の整体で施術を受けたい方が増えてきています。

慢性化した痛み程、何か別の要因が隠れていることがほとんどです。

現に、ずっと病院や整形外科・接骨院で電気を当てていたとの方が、1回の施術で改善したこともあります。

当院では、そういった痛みが改善しなくて困っている。どこに行ったらいいのか迷っている。何年も痛みを我慢している。などのお悩みの方のご来店をお待ちしています。

保険が効けば安いかもしれません。しかしその積み重ねを考えると数回の整体よりコストもかかってしまいます。

症状を改善する手段として、医療機関だけでなく整体も選択肢として考えて頂ければと思っております。


当院の情報など詳しくはホームページをご覧頂ければと思います。

お知り合いやご家族へのご紹介も大歓迎です。

迷ったり考えているだけでは先に進めません。まずはお試しで利用をして頂き、今後を検討して頂ければと思います。


https://rehabsalon-coral.com/



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整体&リハビリサロンCORAL

住所:三重県鈴鹿市西条3丁目3−5 シティハウス西条 1A

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